HOME > 

料金プラン

料金プラン

  • ※アドレポ上でのデータ保有期間は、契約開始日から2年間、データのバックアップの保存期間は契約開始日から5年間となります。
  • ※どのプランでも初月無料です。利用開始日から月末まで無料でご利用いただけます。お申込みの翌月1日から月額が発生いたします。
  • ※プラットフォームアカウントの追加は10アカウント単位になります。→プラットフォームアカウント数の詳細はこちら
  • ※アカウント接続時には過去1年間分のデータを取得します。
      初回利用時よりも過去のデータが必要な場合は初期費用が発生いたします。詳細はお問い合わせください。
  • ※ストレージ容量は全プラン50GBまでとなります。
  • ※オプション機能追加には別途料金がかかります。詳細はお問い合わせください。

BigQuery出力機能について

お客様のアドレポアカウントとGoogle BigQueryを連携します。連携後は広告媒体データを自動でBigQueryへインポートできます。

BigQueryとは?

BigQueryは、Googleの提供するビッグデータ解析サービスです。SQLに似たクエリを使って大量のデータに対する集計と分析処理を高速に行えるのが特徴で、近年認知度が上がっています。また、データ量に対する利用料金が非常に安価であることも、注目を浴びている要因のひとつです。

◆BigQuery
https://cloud.google.com/bigquery/?hl=ja

ご利用イメージ

マーケティングデータの見える化

BigQueryには、GoogleデータスタジオやTableauなどをはじめとしたBIツールとの連携機能が備わっています。アドレポとBigQuery、BI ツールを連携させることにより、紙やExcelで見ていた広告データを可視化することができます。

たとえば、広告代理店に広告運用をまかせていたとしても、報告レポートをもらうよりも先に運用状況を確認したり、社内にある顧客データや様々な情報と広告データを統合的に見える化できます。(事例:株式会社IDOM様

アドレポとBigQueryの連携でマーケティングデータをBIツールに流し込み見える化
データを資産として有効利用

各プラットフォームの管理画面やレポートで広告結果の数値を確認・分析することは誰もが行っていることですが、それらは個々のファイルで作成されバラバラに管理されていたり、短期間の分析だけ行っていたりするケースがほとんどではないでしょうか?

BigQuery連携によって、複数プラットフォームのデータを集約し、自社データベース内へ長期的に蓄積・保管していくことが可能になります。個別プラットフォームごとにダウンロードしなければならなかったデータは全て統合され、いつでも自由にアクセスできるようになります。統合されたデータを分析し、PDCAを高速で回していくことによって、今までにない改善点や広告運用におけるボトルネックの発見、そしてより良い広告運用へ繋げていきましょう。

アドレポとBigQueryの連携でマーケティングデータをBIツールに流し込み見える化

ご用意いただくもの

・お客様のGoogle BigQueryアカウント

料金

月額 1万円(税別)

ご利用時の注意

  • ・こちらはオプション機能です。基本料金プランと組み合わせてご利用いただきます。
  • ・お申込みいただいてから、設定に約10~14営業日いただきます。
  • ・Google BigQueryのアカウント発行、BIツール連携はお客様ご自身で行っていただく必要がございます。
    ◆Google BigQuery の開発でサポートを利用する
    https://cloud.google.com/bigquery/support?hl=ja
  • ・Google BigQueryの利用料金はお客様負担となります。