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【WEB広告担当者必見】2021年のYahoo!広告アップデート情報まとめ

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日本の広告市場において年々成長を続けるインターネット広告。その規模は、マスコミ4媒体の総広告費をしのぐほどになっています。まさに今の時代が求める広告メディアといって良いでしょう。
その中で、Web広告を配信する各広告媒体は、ユーザーにより高い利便性を、広告主により高い広告効果を提供できるよう日々アップデートを重ねています。広告運用に携わる方々は、その動向に常に注目しながら拡充される機能をフル活用していきたいものです。そこで今回は、日本国内で大きなシェアを誇る「Yahoo!広告」の、2021年に行われた主要なアップデートをおさらいしていきます。

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Yahoo!広告とは

「Yahoo!広告」とは、ヤフー株式会社が提供しているインターネット広告サービスです。日本最大級のネットメディアである「Yahoo! JAPAN」や、提携パートナーサイトに広告を掲載できます。
Yahoo!といえば日本のインターネットの草分け的存在であり、その名前を知らない人はほとんどいないでしょう。Yahoo!広告もまた、Googleが運営する「Google広告」と並んで、日本のWeb広告の主流となっています。
もとは「Yahoo!プロモーション広告」という名称でしたが、2020年度にかけて「Yahoo!広告」に変更されました。

Yahoo! JAPANは、約100のサービス、利用者数と、そのユーザーの幅広さとリーチ力において日本最大級です。
また、日本トップクラスのマルチビッグデータと、それを活用できるソリューションにより、戦略的なマーケティング活動をサポートします。

※「Yahoo! JAPANのメディア力」より

Yahoo!広告では、「検索広告」と「ディスプレイ広告」の2種類の広告を配信できます。

  • 検索広告
    Yahoo!JAPANの検索結果画面や、Yahoo!JAPAN提携サイトの中に表示できるテキスト広告です。ユーザーが検索したキーワードに関する広告が表示されるため、ネット上で「今」興味関心を持っている顕在層にダイレクトに訴求できます。
  • ディスプレイ広告
    Yahoo!JAPANのトップページや「Yahoo!ニュース」「Yahoo!知恵袋」などの各種サービス、Yahoo!JAPAN提携サイトに表示できる、画像広告や動画広告です。
    またディスプレイ広告には、表示枠や表示回数が保証される「予約型」と、予算・ターゲット・広告タイプなどを詳細に管理できる「運用型」の2種類があります。

次章からは、2021年に実施されたYahoo!広告の主なアップデートについて具体的にご紹介していきます。

2021年に実施されたYahoo!広告の主要なアップデート(検索広告関連)

自動入札タイプ「ページ最上部掲載」の追加

2021年4月7日、Yahoo!広告の「自動入札タイプ」の設定項目に、「ページ最上部掲載」が追加されました。

Yahoo!広告では、広告枠のオークション方式が採られていますが、その入札方法には「手動入札」と「自動入札」の2つがあります。

  • 手動入札
    広告グループ・キーワード単位で入札価格を個別に設定する方法です。入札価格は1円~80,000円で設定可能。広告グループ・キーワードごとに詳細な予算コントロールが可能ですが、そのぶん管理に手間がかかるのがデメリットです。
  • 自動入札
    各キャンペーンの種類や目的に応じて、キーワードの入札価格が自動的に調整される方法です。精度の高い入札単価の調整が比較的容易に行える一方、過去の実績や予測値をもとに調整されるため、ある程度のデータ蓄積が必要になります。

費用対効果や運用業務の効率化を考えると、基本的には自動入札を選び、広告主の事情などで厳しい予算管理を要する場合に限り手動入札を選ぶのが望ましいと考えます。

本アップデートで追加された「自動入札タイプ」とは、各キャンペーンにおける「広告掲載の目的」です。自動入札を選択した際は必ずこの自動入札タイプを設定する必要があり、この目的をより効率的に達成できるよう入札価格が自動設定されます。

自動入札タイプ「ページ最上部掲載」では、目標とする割合(インプレッションシェア)で検索結果のページ最上部に広告が表示されるよう、自動的に入札価格を調整します。
なお広告設定時には、目標のインプレッションシェアとあわせて入札価格の上限も設定が必要です。

広告にせよ検索結果にせよ、そのページの上部に表示されるほどユーザーの目にとまりやすく、クリックされやすくなるのはご存じの通りです。したがって広告によって商品・サービスの認知度を上げたい場合に、特にこの自動入札タイプが適しているといえます。

参考:https://ads-promo.yahoo.co.jp/support/release/864213.html

自動入札タイプについて(Yahoo!広告ヘルプページ)

新形式の自動入札タイプの提供開始

前章に関連する内容になりますが、2021年9月8日、自動入札タイプの内容構成が新しい形式にアップデートされました。その内容は、次の2つです。

  1. 新しい自動入札タイプ「コンバージョン価値の最大化」が追加され、旧形式「広告費用対効果の目標値」は「コンバージョン価値の最大化」のオプション項目になりました。
  2. 旧形式の自動入札タイプ「コンバージョン数の最大化」と「コンバージョン単価の目標値」の位置づけが変わり、「コンバージョン単価の目標値」は「コンバージョン数の最大化」のオプション項目になりました。

こうした変更により、広告費用対効果やCV単価の目標値を変更する際に自動入札タイプを変更する必要がなくなり、より柔軟な運用が可能となりました。

なお2022年3月現在、標準入札設定においては次の自動入札タイプが設定できます。

  • クリック数の最大化
    キャンペーン予算内で、できるだけ多くのクリックを獲得できるように入札価格を自動調整します。
  • コンバージョン価値の最大化
    キャンペーン予算内で、価値の高いコンバージョンを獲得できるように入札価格を自動的に調整します。
    「広告費用対効果の目標値(オプション項目)」を設定すると、目標とする平均広告費用対効果(ROAS)を維持しながら、コンバージョン価値を最大化できるように自動調整します。
  • コンバージョン数の最大化
    キャンペーン予算内で、コンバージョン数が最大になるように入札価格を自動調整します。
    「コンバージョン単価の目標値(オプション項目)」を設定すると、目標とする平均コンバージョン単価を維持しながら、コンバージョン数を最大化するように自動調整します。
  • ページ最上部掲載
    キャンペーン予算内で、目標とする割合で検索結果画面の一番上に表示されるように入札価格を自動調整します。

参考:https://ads-promo.yahoo.co.jp/support/release/30172488.html

レスポンシブ検索広告の提供開始

2021年5月12日、Yahoo!広告は「レスポンシブ検索広告」の提供を開始しました。
これはYahoo!広告の「検索広告」で選べる広告タイプの一つです。より正確に言えば「検索広告の『標準キャンペーン』というキャンペーンで選べる広告タイプの一つ」となります。

現在、Yahoo!広告の「検索広告」で設定できる広告キャンペーンには次の3種類があります。

  1. 標準キャンペーン
    PC・スマートフォン・タブレット用広告を作成できる一般的なキャンペーンです。
  2. アプリダウンロードキャンペーン
    スマートフォンやタブレットのアプリをPR・ダウンロードを促す広告を作成できるキャンペーンです。
  3. 動的検索連動型広告キャンペーン
    PRしたいサイト内容と関連性の高い検索クエリーに対して、タイトルを自動生成した広告を配信できるキャンペーンです。

本アップデートで利用できるようになったレスポンシブ検索広告は、上記のうち「標準キャンペーン」でのみ選択できます。

レスポンシブ検索広告が登場する以前は、テキスト広告は「拡大テキスト広告」というフォーマットがデフォルトでした。
拡大テキスト広告は、1つの広告に対して最大3つ(2つは必須)のタイトルと、最大2つ(1つは必須)の説明文を設定します。基本的に、同じ広告であれば表示内容は変わりません。

レスポンシブ広告の最も大きな特徴は、広告内容が固定でなく、状況に応じて最適化された内容で表示される点です。
レスポンシブ検索広告を作成する際は、1つの広告に対してタイトルと説明文(アセットと呼びます)を複数登録します。登録件数は、タイトルは3件以上(最大15件)、説明文は2件以上(最大4件)です。
そして、これら登録されたアセットをシステムが自動的に組み合わせて様々な広告文を生成。検索語句と広告文の関連性や、掲載デバイスや掲載面などを判断し、自動で最適化した広告を表示するため、広告効果の向上が期待できます。

参考:https://ads-promo.yahoo.co.jp/support/release/30143907.html

レスポンシブ検索広告について(Yahoo!広告ヘルプページ)

「絞り込み部分一致」を終了し、「フレーズ一致」と統合

2021年6~7月にかけて、検索広告のマッチタイプにおける「絞り込み部分一致」が終了し、「フレーズ一致」と統合されることになりました。

マッチタイプとは、検索広告において広告を表示するよう登録したキーワードと、実際に検索されたキーワードとの適合条件を示すものです。
アップデート以前のYahoo!広告では、次の4つのマッチタイプがありました。

  • 完全一致
    登録キーワードと検索キーワードが完全に一致した場合、または類似パターンに該当した場合に広告を表示します。
  • 部分一致
    登録キーワードと一致した場合だけでなく、類義語や関連性のある検索キーワードに対しても広告を表示します。
  • フレーズ一致
    登録キーワードが設定と同じ語順で検索された時に広告を表示します。
    キーワードの語順が違ったり、間に別の語句が入ったりすると広告は表示されません。
  • 絞り込み部分一致
    登録キーワードを含む語句が検索された時に広告を表示します。
    語順や他の語句には影響されません。

本アップデートにより、フレーズ一致と絞り込み部分一致が統合され、それまで絞り込み部分一致を指定していたキーワードはフレーズ一致に変更されました。絞り込み部分一致でのキーワード新規作成はできません。

同時に、フレーズ一致におけるキーワードの語順による制限が廃止され、検索クエリーに対して柔軟性の高い広告配信が行われるようになりました。
アップデート後のフレーズ一致において、広告表示されるのは次の場合です。

  • 語順に関係なく、登録キーワードが検索キーワードに含まれていた場合
  • 検索したフレーズが登録したフレーズと一致あるいは含まれていた場合。ただしフレーズの語順が変わることで意味が異なる検索クエリーの場合は表示されない

なお、このアップデートは2021年2月にGoogle広告で行われたマッチタイプのアップデートと同様のものです。

参考:https://ads-promo.yahoo.co.jp/support/release/30145083.html

マッチタイプについて(Yahoo!広告ヘルプページ)

検索クエリーデータの表示に関する変更

2020年9月以降、Yahoo!広告の管理画面で表示される検索クエリー(ユーザーが検索画面で実際に入力・検索した語句)データの判断基準が一部変更されました。

広告管理画面では、検索クエリーごとの広告パフォーマンスを、「検索クエリー一覧」や「検索クエリーレポート」で確認できます。

  • 検索クエリー一覧
    検索広告の管理画面の一つです。検索クエリーの一覧と、その検索に対して表示された広告のクリック数、がどのくらいクリックされているか、検索クエリーが入札キーワードや対象外キーワードとして登録されているかなどの情報を確認できます。
  • 検索クエリーレポート
    広告が引き当てられた検索クエリー別のレポートです。インプレッション数やクリック数、コストやCPCなど任意の項目を設定してレポートに表示できます。

この検索クエリーデータの表示については、2020年9月以降、「多くのユーザーが検索したクエリー」のデータを表示する仕様になっています。これはプライバシー保護の観点から、個人を特定できるような検索クエリーの確認を制限するためです。

こうした背景と、データ分析の利便性向上との兼ね合いの中で、本アップデートでは「プライバシー保護が担保されるデータ」の判断基準が見直されたものと思われます。
なおGoogle広告でも、同様の仕様変更(プライバシー基準を満たす検索語句がより多く表示されるようになる)が2021年9月に行われています。
https://support.google.com/google-ads/answer/11127882

このアップデートにより、検索クエリーレポート等に表示されるデータが以前より多くなる可能性があります。なお、当該基準変更が適用されるのは、2021年2月1日以降のデータのみとされています。

参考:https://ads-promo.yahoo.co.jp/support/release/30186579.html

2021年に実施されたYahoo!広告の主要なアップデート(ディスプレイ広告関連)

自動運用ルール機能の提供開始

2021年6月7日、ディスプレイ広告において「自動運用ルール機能」がリリースされました。
自動運用ルールは、ユーザーが設定した運用ルールに基づく広告運用を自動的に行える機能です。任意のキャンペーン・広告グループ・広告に、運用ルールとトリガーとなる条件、日時を設定しておくと、設定した条件に合致した場合や指定の日時になった時に、運用ルールに従った操作が行われます。

Web広告運用担当者の皆さまは、日々多忙な中、つい「決められた日時での広告オン・オフを忘れていた」とか「この日に入札価格を変更するのを忘れていた」といったミスを犯してしまった経験を、大なり小なりお持ちだと思います。
自動運用ルール機能を活用すれば、こうした設定忘れやケアレスミスを防ぎ、運用業務の省力化・効率化が可能です。

この機能がリリースされた当初は、設定可能なのは「広告配信のオン・オフ」のみでした。例えば「毎週土・日曜日の17時~22時のみ、週末限定セールの広告を配信する」「毎年の正月三が日は広告の配信を止める」といった広告運用を自動的に行えるようになりました。
その後も本機能は順次アップデートを重ねており、2022年3月現在では、広告配信のオン・オフだけでなく「1日の予算の変更」「入札価格・目標値の変更」も可能となっています。運用ルールの発動条件も、インプレッションやコスト、CVなどの数値目標を設定できます。

参考:https://ads-promo.yahoo.co.jp/support/release/30151221.html

自動運用ルール機能について(Yahoo!広告ヘルプページ)

カルーセル広告の提供開始

2021年7月27日、ディスプレイ広告(運用型)においてカルーセル広告の作成・入稿が可能になりました。
カルーセル広告とは、1つの広告に対して複数の画像を表示できる広告です。Google広告やFacebook広告など他媒体でも導入されています。

Yahoo!広告のカルーセル広告は、画像やテキストから成る「カルーセルカード」を複数枚組み合わせて設定します。各々のカルーセルカードには異なる画像やリンク先(ランディングページ)を設定できるため、一つの広告の中で様々な形で商品・サービスのPRが可能です。Yahoo!広告では、1つのカルーセル広告につき最低2枚以上(最大10枚)のカルーセルカードが必要となります。

また、広告上でカルーセルカードをスワイプして表示を切り替えられます。この特徴を活かして、商品やサービスにまつわるストーリーを時系列で並べたり、横長の大きな画像をカードとして分割しダイナミックに見せることもできます。
ちなみに「カルーセル(carousel)」とは「回転木馬」という意味で、これはカルーセルカードの表示が次々と切り替わってゆく様を回転木馬になぞらえたものと思われます。

Yahoo!広告では、カルーセル広告は以下のキャンペーン目的を設定したキャンペーンの配下に作成できます。

  • コンバージョン
  • サイト誘導
  • アプリ訴求

なおディスプレイ広告(予約型)では、カルーセル広告は作成できません。

参考:https://ads-promo.yahoo.co.jp/support/release/30162780.html

カルーセル広告について(Yahoo!広告ヘルプページ)

自動入札の最適化に使用するコンバージョン設定をキャンペーン単位で選択可能に

2021年9月1日、ディスプレイ広告において自動入札の最適化に利用するコンバージョンを、キャンペーン単位で選択できるようになりました。

このアップデート以前は、自動入札最適化のためのコンバージョン設定は、アカウント単位となっていました。しかし同一アカウント内で、目的の異なる複数キャンペーンを運用したいケースは珍しくありません。

例:あるECサイトの広告アカウントにおいて、「商品購入」と「ユーザー会員登録」の両方をコンバージョンに設定し、各々について最適化されるよう自動入札を行う2つのキャンペーンを同時運用したい

本アップデートによって、同じ広告アカウント内でキャンペーンごとに自動入札の最適化対象を選択できるようになり、アカウントを分けることなく個別の目標に対して精度の高い柔軟な対応ができるようになります。

また、複数のコンバージョン設定をまとめた「コンバージョングループ」の作成機能も提供されました。これにより、1つのキャンペーンに最適化対象となるコンバージョンを複数紐づけられるようになりました。例えば、次のようなケースで活用できます。

例:多品目の商品を販売するECサイトの広告アカウントにおいて、特定の3商品のみのコンバージョン設定に対して最適化されるよう自動入札を行うキャンペーンを作成したい

なお、従来のアカウント単位のコンバージョン設定も可能です。したがって最適化に使用するコンバージョン設定は、次の3種類から選択できるようになっています。

  • アカウント単位のコンバージョン設定
  • キャンペーン単位のコンバージョン設定
  • キャンペーン単位のコンバージョングループ

参考:https://ads-promo.yahoo.co.jp/support/release/30174306.html

キャンペーン単位のコンバージョン設定・コンバージョングループについて(Yahoo!広告ヘルプページ)

LINEアプリへの広告配信開始

2021年10月13日、ディスプレイ広告(運用型)で配信している一部の広告が、LINEアプリ上に配信されるようになりました。
LINEはご存じの通り、日本国内ではチャットアプリとして圧倒的なシェアを誇るSNS。LINEアプリへの広告配信によって、特に利用者の多い20代を中心に商品・サービスの訴求チャンスが広がると期待できます。

なお、すべてのディスプレイ広告がLINEアプリに配信されるわけではありません。2022年3月現在、配信対象となる広告タイプは「レスポンシブ(画像)」のみです。
※ピクセルサイズ300×300、アスペクト比1.91:1のいずれも対象
また広告の配信先は、LINEアプリ内「LINE NEWS」のトップ・タブ・一部記事の詳細画面となっています。「LINE NEWS」の月間アクティブユーザーは約7,700万人以上(2021年8月時点)です。

なお、このアップデートに伴う管理者側の設定や操作は特に必要なく、配信対象となっているタイプの広告は自動的に配信されるようになります。

本機能に関する資料がYahoo!広告からリリースされていますので、より詳しく知りたい方はご参照ください。

https://s.yimg.jp/images/ads-promo_edit/support/pdf/2110YDA_LINE.pdf

参考:https://ads-promo.yahoo.co.jp/support/release/30187140.html

まとめ

Yahoo!広告の様々なアップデート内容とその背景について詳しくご説明してきました。使い勝手や広告精度が継続的にアップグレードされているのは、とてもありがたいですよね。
広告運用者としては引き続き動向を追っていくと共に、これまでのアップデートに対応できているか、運用中の広告アカウントが新しい仕様を活用できているかを確認しておきましょう。

そしてYahoo!広告の運用パフォーマンスをさらに高めるために、広告レポート自動化ツール「アドレポ」をぜひご活用ください。Yahoo!広告をはじめ20以上の広告媒体の運用レポートを簡単に自動作成できるアドレポで、日々の広告運用業務を劇的に効率化し、考察・分析のクオリティを高めて目標達成を目指しましょう。

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