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【2022年版】Facebook広告とはどんな広告?特徴やメリット、広告フォーマットなどを詳しく解説!

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私たちが提供している「アドレポ」は、インターネット広告の運用担当者にとって必須のタスク「広告レポート作成」を簡単に自動化できるツールです。このアドレポが持つ特徴の1つに、国内最多クラスの多種多様な広告媒体のデータを出力できるという点があります。
Web広告というとGoogleやYahoo!が有名ですが、その他にも国内で利用できる広告媒体はたくさんあります。今回はその中から、近年利用者が増え続けている「Facebook広告」について、その仕組みや特徴を解説していきます。

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広告レポート自動化ツール「アドレポ」

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Facebookについて

Facebook広告についてご説明する前に、チョット今さら感もありますが、まずFacebookというプラットフォームについて簡単に確認しておきましょう。

Facebookは、2004年にアメリカで創業された世界最大規模のSNSです。運営会社のメタ・プラットフォームズは、2021年に旧フェイスブック社から社名を変更したことで大きな話題になりましたね。
全世界の月間アクティブユーザー数は29億1,000万人(2021年12月時点)。日本国内だけでも2021年時点で2,600万人ものユーザー数を誇ります。

Facebookの特徴は、アカウント登録は原則実名で行うため他のSNSよりも匿名性が低い点です。そのためビジネスでの利用や実際に面識のある人たちとのコミュニケーションツールとして使われています。長いテキストや画像・動画など、様々なコンテンツの投稿が可能な点も魅力的です。
また、個人アカウントとは別に企業やブランド・団体が開設できる「Facebookページ」は、情報発信やユーザーとの交流の場として幅広く活用されています。

Facebook広告の特徴

Facebook広告は、FacebookやInstagramなどの媒体に広告を配信できるプラットフォームで、BtoB、BtoCを問わず多くの企業が利用しています。
メインの配信先であるFacebookとInstagramは、いずれも国内で非常に多くのシェアを獲得しているSNS。Facebook広告を利用すれば、この両者に同時にアプローチできるわけです。

実際に当社のアドレポを利用している広告代理店様の接続媒体数を集計すると、「Google広告」「Yahoo!広告」に次いで3番目の接続数を誇っているのがFacebook広告です。この記事をご覧の方々も、Facebook広告を利用中である、もしくは利用を検討されているという方が多いと思います。

Facebook広告を利用するメリット

Web広告にはFacebook広告以外にも様々な広告媒体があり、それぞれにメリット・デメリットがあります。私たちが考える、Facebook広告ならではのメリットは次の3つです。

  • 認知からコンバージョンまで、様々な目的での広告配信が可能
  • Facebookの登録情報を活用した高精度のターゲティング
  • 多種多様な広告フォーマットを利用できる

これらについて詳しくご説明していきます。

様々な目的での配信が可能

Facebook広告は、ただ設定したランディングページへのアクセスを増やすというだけでなく、広告主のビジネスに応じて様々な目標に適した広告を作成できます。
Facebook広告の作成時に、広告を通じて実現したい目標を次の3つから選択します。

認知

特定の商品やサービス、ブランドなどについて、多くのユーザーに周知し、関心を持ってもらうための目的です。
関心を持っていそうな人に広告を配信してブランドの認知度を高めたり、ターゲットオーディエンスのできるだけ多くの利用者に広告を表示したりすることができます。

検討

特定の商品やサービスを、ユーザーが購入や導入を考える際の選択肢に加え、「もっと詳しく知りたい」と思ってもらうための目的です。
広告から自社サイトへのトラフィックを増やすだけでなく、投稿にエンゲージメントする可能性の高い利用者へのリーチ、アプリのインストール、動画再生数アップ、リード(見込み客)の情報収集などを促進するための広告配信を行います。

コンバージョン

特定の商品やサービスに関心を示したターゲットを、商品購入やサービス利用など特定のアクションを起こしてもらうための目的です。
このアクションには、商品購入(カートへの追加)やアプリのダウンロード、サイトへの登録、電話での問い合わせ、購入などが該当します。
ECサイトのカタログの商品を掲載して販売したり、近隣の利用者に実店舗を宣伝したりすることもできます。

高精度のターゲティング

前の章でも触れましたが、Facebookは原則実名でのアカウント登録が必要で、他のSNSよりも匿名性が低いのが特徴です。Facebook広告ではこの特性を生かして、ユーザーの登録情報を生かした精度の高いターゲティングが可能となっています。
Facebook広告のターゲティングは、大きく次の3つがあります。

コアオーディエンス

ユーザーのFacebook登録情報やWeb上の行動履歴などをもとに広告のターゲットをセグメントするものです。
利用者層データ(年齢、性別、言語、学歴、役職など)や位置情報、興味・関心、行動(過去の購入履歴やデバイスの利用状況など)などで細かくルール設定を行えます。
また、広告主のFacebookページやアプリ、イベントとつながっているユーザーをターゲットに含めたり除外したりするのも可能です。

カスタムオーディエンス

広告主のビジネスをすでに知っている、関心を持っている、あるいはビジネスに対してオンライン・オフラインで何らかのアクションを実行した利用者をターゲットとするものです。
広告主のサイト訪問者へのリターゲティングをはじめ、CRMシステムやメールアドレスリスト、実店舗で収集した情報リストをもとにしたターゲティング、アプリの利用者に利用継続やアイテム購入などのアプリ内アクションを促す広告配信を行えます。

類似オーディエンス

既存の優良顧客と共通の興味や関心を持ち、ビジネスに関心を示す可能性が高いと思われる新たな利用者をターゲットとするものです。
ソースとなるカスタムオーディエンスと国、サイズを指定すると、ユーザー属性や興味・関心が類似したユーザーをシステムが自動的にターゲットとして設定します。そのためソースとして選択するカスタムオーディエンスの量・質が充実しているほど類似オーディエンスも精度の高いものになります。

広告フォーマットが充実

Facebook広告には、様々なクリエイティブや配信メディア・デバイスに適した多種多様な広告フォーマットが用意されています。
なるべく簡単に広告を作りたい方から、リッチな広告で深く訴求したい方まで、あらゆるニーズに対応できるのがFacebook広告の魅力です。
詳しくはこの後の「Facebook広告の多彩な広告フォーマット」の章でご説明します。

Facebook広告の配信先

2022年2月現在、Facebook広告は次の4つの媒体に広告を表示できます。
Facebookの調査によると、Facebookとそれ以外の媒体で表示された広告を見た利用者のコンバージョン率は、Facebookでのみ広告を見た利用者のコンバージョン率の8倍だったそうです。多くの媒体に広告を表示し相乗的にユーザーに訴求することで、多くのユーザーをコンバージョンまで導く効果が期待できます。

Facebook

通常の投稿やニューズ・動画に混ざって広告が表示されるフィード広告をはじめ、投稿後24時間でコンテンツが消える「ストーリーズ」、動画の前後や途中に挿入される「インストリーム」、検索結果、インスタント記事にあわせて広告が表示されます。

Instagram(インスタグラム)

皆さんご存じの、写真や動画を投稿・共有できるSNSです。投稿写真を簡単に加工できる多彩なフィルター、投稿が24時間で消えるストーリーズなど様々な機能があり、特に若い世代に幅広く利用されています。日本国内においては、Facebook(2,600万人)を超える3,300万ものユーザーがいるとされています。
「Facebookは使っていないけどインスタは見ている」というユーザーも少なくありませんが、Facebook広告を使えば双方の利用者に同時にアプローチが可能です。

Messenger

SMSのようにリアルタイムでテキストのやりとりができるメッセージ機能です。グループチャットや音声での無料通話ができ、ボイスメッセージの送信も可能。海外ではLINEよりも利用されています。
メッセージの受信箱やストーリーに広告が表示されます。

Audience Network

Facebookのターゲティング機能を利用して、Facebookが提携しているモバイルアプリやサイトに広告を配信できるアドネットワークです。日本国内では「グノシー」「食べログ」などの大手アプリと数多く提携しています。
Googleが提供するGDN(Googleディスプレイネットワーク)のFacebook版とお考えいただければ良いと思います。

Facebook広告の多彩な広告フォーマット

Facebook広告は、非常に多彩な広告フォーマットを活用できるのも特徴の一つです。ユーザー属性やデバイスに合わせて最適なフォーマットで広告内容を訴求し、エンゲージメントの獲得を狙うことができます。

画像広告

1枚の画像とテキスト(見出しと説明文)で構成される広告です。
Facebook広告の中でも最も一般的なフォーマットであり、設定も簡単ですので、Facebook広告を始めたばかりの方はまずこの画像広告から作成されるのをおすすめします。
なお広告画像を作成する際は、規定の画像サイズに従いましょう。推奨値は1200×628px(Facebookのみで使用可能)・1080×1080px以上(Facebook・Instagram両方で使用可能)です。

動画広告

その名の通り、動画を使用した広告です。
画像広告よりも視認性・訴求性が高く、より多くの情報を盛り込むことができます。また近年は動画制作の便利なツールが続々開発され、動画広告を利用する技術的なハードルは非常に低くなっています。動画広告はFacebookに限らず、現在の広告クリエイティブのトレンドと言えるでしょう。
ただし冗長な動画広告はかえって閲覧者のストレスや離脱を招きますので、できるだけコンパクトに作成するのが理想です。(Facebookは15秒以内を推奨)

スライドショー広告

複数の画像やテキストを、スライドショー形式で表示させて動画のように表現できる広告です。
静止画のみの素材である程度動きのある表現ができるため、動画広告を作るのが費用や工数的に難しい場合は便利なフォーマットです。また動画広告よりファイルサイズが小さく、読み込みに時間がかかることもありません。

カルーセル広告

1つの広告に複数の画像や動画を設定できる広告です。
広告1つにつき最大10点の画像・動画を設定でき、ユーザーはスワイプによって表示の切り替えを行えます。また、同じく複数画像を表示できるスライドショー広告と違うのは、各々のクリエイティブに別のリンクやCTAボタンを設定できる点です。一度に複数の商品を紹介したり、1つの商品やサービスを多角的にPRしたりすることができます。
また設定した画像・動画の中から、広告パフォーマンスの良いものを自動的に先頭に表示させる機能もあります。

インスタントエクスペリエンス(旧:キャンバス広告)

広告をクリックするとモバイルに最適化された専用ビューワーがフルスクリーンで開き、画像や動画、テキストなどで構成されたコンテンツを表示させられるフォーマットです。画像広告や動画広告、カルーセル広告、スライドショーに設定できます。
通常の広告では表現できない多種多様な内容を配信できるのが特徴。また外部のランディングページよりも読み込みが速く、facebookアプリの中でユーザーをスムーズにリッチなコンテンツに導けます。
複数のテンプレートが用意されているので、作成も難しくありません。
ただしインスタントエクスペリエンスはFacebookのモバイルアプリにしか配信できませんのでご注意ください。

コレクション広告

メインの大きな画像・動画の下部に、小さな複数枚の画像を一緒に表示できる広告です。広告をクリックするとインスタントエクスペリエンス(後述)が表示され、より詳しい情報を伝えられます。
複数の画像を使用できる他の広告フォーマットにカルーセル広告がありますが、ファーストビューで多くの写真を表示できるのが違いです。多数の商品画像で訴求したいECサイトなどに向いています。大きい画像でブランドイメージを、小さい画像で商品画像を載せるといった使い方が一般的です。

ダイナミック広告

ユーザーの属性や過去の閲覧履歴の情報を元に、興味・関心が高そうな商品・サービスの広告を自動的に配信する手法です。
広告主は訴求したい商品やサービスの情報を「カタログ(製品フィード)」として登録します。広告エンジンは、Facebookのログイン情報や「Facebookピクセル」というコードによって取得されるユーザーの閲覧履歴をもとにターゲティングを行い、関連性が高いと判断された広告を掲載します。

リード獲得広告

リード(見込み顧客)の獲得に特化した広告です。広告をクリックするとFacebook内で設定したフォームが開き、ユーザーはその場で氏名やメールアドレスなどの個人情報を入力できるようになります。
外部サイトに遷移することなくFacebook上で入力を完結でき、しかも閲覧者のFacebook登録情報がそのままフォームに反映されるため、個人情報送信にかかるユーザーへのストレスが非常に少ないのがメリットです。

イベント広告

開催予定のイベントの認知や集客に効果的な広告です。イベント内容を紹介するだけでなく、イベントへの出欠を確認したりチケット販売を促したりできます。
イベント広告を利用するためには、事前にFacebookイベントページを作成する必要があります。Facebook広告とあわせて、Facebookのイベント機能についても理解しておきましょう。

さらに知っておきたいFacebook広告の仕組み

ここまでFacebook広告の特徴について詳しくご説明してきましたが、実際に広告運用者がFacebook広告を利用するためには、広告の課金方式や禁止事項についても把握しておく必要があります。

Facebook広告の課金方式

Facebook広告には、次の2つの課金方式があります。いずれもWeb広告の課金システムとして珍しいものではありませんが、改めて確認しておきましょう。

クリック課金

広告1クリックにつき費用が発生する課金方式です。一般に「PPC広告(Pay Per Click)」と呼ばれる広告はこの方式がとられます。
クリックのたびに費用が発生するということは、逆に言えば、広告が表示されるだけでは費用は発生しません。広告に関心のあるユーザーだけに広告費をかけられるという点で費用対効果の高い課金方式といえます。
商品購入やサービスの申し込みなど、閲覧者の積極的なアクションを獲得したい広告運用に向いています。

インプレッション課金

広告の表示回数に応じて費用が発生する課金方式です。
広告が1回表示されるたびに費用がかかるというわけではなく、広告表示1,000回ごとに広告費が課金されます。こちらもコストパフォーマンスの高い方式です。
画像や動画が表示・閲覧されることに価値を置きますので、ブランディングや認知度アップを目指したい広告運用に向いています。

Facebook広告のオークション方式

Facebook広告でも他の広告媒体(Google、Yahoo!など)と同様、広告表示においてオークション方式を採用しています。
出稿されている多数の広告を種々の条件をもとに競合させ、最も価値があると判断された広告がユーザーに表示される仕組みです。

(Facebook公式サイトより引用)
Facebookでは、利用者に表示する最適な広告を判断するために広告オークションを利用しています。このオークションでは、利用者とビジネスの両方に最大の価値をもたらす広告が落札されます。広告オークションを理解することで、広告のパフォーマンスをより正確に把握できるようになります。

Facebook広告のオークションにおける落札決定の判断基準は次の3つです。

入札価格
広告主がその広告を配信するために支払えると設定した費用です。

推定アクション率
特定の利用者がその広告でアクションを実行するか、その広告経由でコンバージョン(商品購入、会員申し込みなど)に至る可能性を示す推測値です。

広告品質
Facebookによって様々な要素から判断された、広告の品質指標です。
様々な要素には、広告を見た人や非表示にした人からのフィードバックや、低品質とみなされる広告の特徴(情報の隠ぺい、扇情的な表現、エンゲージメントベイトなど)などがあります。

Facebook広告の審査方式

Facebook広告は、配信前に広告内容についての審査が必ず行われます。
審査は、管理画面から作成した広告を公開後、自動ツールなどによって即時に実施され、通常24時間以内に完了します。不承認となった場合、その広告は配信できません。
広告に用いられた画像・動画・テキスト・ターゲット設定の情報などが審査対象となりますが、さらに広告のリンク先やランディングページなども対象になる場合があります。

審査の基準となるFacebookの「広告ポリシー」では、

  • 禁止コンテンツ(違法な製品やサービス、差別的な行為、成人向けコンテンツなど)
  • 制限コンテンツ(アルコール、オンラインギャンブル、社会問題や政治に関する広告など)
  • 広告フォーマットやターゲット設定に関する規定

などの禁止事項や制限について詳しく規定されています。すべてを把握するのは難しいかもしれませんが、Facebook広告運用に携わる方は必ず一通り確認しておきましょう。

Facebook広告ポリシー
https://www.facebook.com/policies/ads

広告が却下された場合は、その広告を修正して再申請するか、新しく別の広告を作ります。もし審査決定に不服がある場合は再審査のリクエストも可能です。
なお、広告ポリシー違反の程度によっては、個々の広告却下にとどまらず、「広告アカウント、ページ、ビジネスマネージャ、個々の利用者アカウントの停止」「広告主の広告利用資格の停止」などの厳しい処分が行われる可能性がありますのでご注意ください。

アドレポはFacebook広告のレポーティングに対応!

Facebook広告には、広告の配信結果を管理画面で確認できるレポート機能を備えています。ユーザー属性別、デバイス別、広告別など様々なタイプのレポートを閲覧でき、レポートのエクスポート(出力)も可能です。
一方で、Facebook広告レポートを使いこなすには相応のスキルや知識が必要です。またグラフなどを使って分かりやすくビジュアライズ(可視化)したり、クライアントの要望に合うようレポートをカスタマイズしたりすることはできません。

そこでぜひご活用いただきたいのが、レポート自動化ツール「アドレポ」。
アドレポは、Facebook広告と接続・連携してデータを自動集計し、広告で使われているあらゆる指標データの取得とレポーティングが可能です。
またアドレポは豊富なレポートテンプレートを備えておりカスタマイズも自在なので、見た目に美しく分かりやすいFacebook広告レポートの作成が簡単にできます。

アドレポで出力可能な項目

2022年2月現在、アドレポで出力できるFacebook広告の指標は主に以下の通りです。

レポートタイプ

  • 広告別レポート
  • カスタムコンバージョンレポート
  • 性別・年齢別レポート
  • 時間別レポート
  • 都道府県別レポート
  • カルーセルカードレポート
  • デバイス別レポート
  • アカウントレポート

主な出力項目

※五十音順。出力できる項目はレポートタイプによって異なります。

  • インプレッションデバイス
  • インプレッション数
  • ウェブサイトでのその他コンバージョン
  • ウェブサイトでのその他コンバージョン値
  • ウェブサイトの登録の完了
  • ウェブサイトの登録の完了値
  • ウェブサイトリード
  • ウェブサイトリード値
  • ウェブサイト購入
  • ウェブサイト購入値
  • カルーセルカード
  • カルーセルカードID
  • カルーセルカードウェブサイトのURL
  • カルーセルカードコールトゥアクション
  • カルーセルカード画像
  • カルーセルカード見出し
  • カルーセルカード説明
  • カルーセルカード名
  • キャンペーンID
  • キャンペーン配信
  • キャンペーン名
  • クリエイティブ画像
  • クリック(すべて)
  • コンバージョンタイプ
  • デバイスタイプ
  • プラットフォーム
  • ページへのいいね!
  • メインテキスト(カルーセル広告)
  • もっと見る(カルーセル広告)
  • もっと見る表示リンク(カルーセル広告)
  • モバイルアプリのインストール
  • ランディングページビュー
  • リンク(広告設定)
  • リンクのクリック
  • 見出し(広告設定)
  • 本文(広告設定)
  • 広告ID
  • 広告セットID
  • 広告セット配信
  • 広告セット名
  • 広告の目的
  • 広告主ID
  • 広告主名
  • 広告配信
  • 広告名
  • 写真表示数
  • 消化金額
  • 投稿シェア
  • 投稿のエンゲージメント
  • 投稿のリアクション
  • 投稿の保存
  • 投稿へのコメント
  • 動画の再生回数(25~100%)
  • 動画の10秒再生回数(3~30秒)
  • 動画のthruPlay再生回数
  • 品質ランキング
  • 曜日
  • ROAS(ウェブサイトでのその他コンバージョン値)
  • ROAS(ウェブサイトの登録の完了値)
  • ROAS(ウェブサイトリード値)
  • ROAS(ウェブサイト購入値)

まとめ

今回は数あるWeb広告媒体の中から、Facebook広告の仕様やメリットなどについて詳しくご説明しました。
非常に多機能で、多くのユーザーに最適なアプローチを行える広告であることがお分かりいただけたと思います。Facebook広告をまだ使ったことがないというウェブ担当者の方は、ここでご紹介した情報を参考にしながらぜひチャレンジしてみてください。

その際は、Facebook広告の運用業務を一段と効率化する「アドレポ」にもぜひご注目を。Facebook広告の仕様変更にあわせて、アドレポも次々とバージョンアップをしています。皆様にとってより便利で使いやすいレポート自動化ツールを目指して開発を続けておりますのでご期待ください!

アドレポについてさらに詳しく知りたい方のために、資料を無料でご提供しておりますので以下のリンクからダウンロードしてください。

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